ファックです。
「明倫茶会」に出席してきました。
明倫茶会というのは、毎月ダンサーや美術館館長といった茶道関係者以外の異ジャンルの人間が席主をする事もある、少し変わったお茶会なのです。
今月の席主は、劇作家の松田正隆さんなのでした。
珠光の庵とはまた違う茶道演劇。
非常に良い経験をさせてもらいました。演劇を下賤な遊びと恥じるむきもありますが、
演劇とお茶、どうにもぼくは切りはなせぬ交わりを感じる次第なのであります。
けれど4、5時間くらいずっと正座していたので
足が…
2005年09月27日
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